解決事例

年金事務所の定期調査で多額の社会保険料を納付することに

CASE STUDY

社保労保手続

社保労保手続
お客様情報
建設業
年商3億円
従業員数10名
  • お悩み・背景

    年金事務所の定期調査があり、資料を提出したところ手続モレを指摘され、多額の社会保険料を納付しなければならなくなった。今後このようなことが起こらないようにしたいとご依頼頂きました。

  • 解決策

    社会保険手続・労働保険手続について今後はモレのないように対応するため、労務顧問をご依頼頂きました。社会保険手続・労働保険手続はひとつずつを切り取ってみると、それほど難しくないですが、継続的に進捗管理を行う必要があり、担当者ひとりに任せきりという状況では、ミスが起こりやすいです。労務顧問をご依頼頂いてからは、お客様にも手続の内容を把握して頂けるようになりました。

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