◇ 今や次の世代への財産承継の方法は、そのご家族に合ったものを選べる時代になりました。
 財産を遺すためには、遺言書作成が一般的ですが、作り方次第ではトラブルも相当あります。
 遺言書作成に加え、認知症にも備えられる任意後見制度を利用する方も多くなりました。
◇ 先日のNHKの『クローズアップ現代+』で、また特集が組まれた家族信託。
その背景もあり、いくつものお問い合わせを頂いております。
生前も死後も一貫して有効な信託についてお話しします。
ご自身の家族に合った『渡す人も受ける人も納得、安心、確実』な方法を探してみましょう。

①遺言書が身近で確実になります
②任意後見+財産管理契約で大切な財産を守れます
③家族信託なら、財産管理も財産の承継も長期にできます
④相続税が安くなる生前贈与は証拠が大切です
9月11日開催 『認知症にも相続税にも負けない、 上手な遺し方、渡し方』